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2021年・第73回春の高校バレー(春高バレー)男女出場校

春高バレー
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2021年・第73回春の高校バレー(全日本バレーボール高等学校選手権大会)が2021年1月5日(火)から始まりますね。

 

 

2021年の春高バレーは感染拡大防止対策のため、東京体育館にて無観客で開催されます。

 

 

東京体育館へ応援に行けないのはとても残念ですが、全試合はインターネット配信サービス「スポーツブル」でライブ配信されるので、画面を通じて熱く応援したいと思います。

 

 

ここでは2021年・第73回春の高校バレー男女出場校をご紹介します。

 

 

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2021年・第73回春の高校バレー・男子出場校 一覧

 

 

都道府県名 学校名 出場回数
北海道① 科学大高 2年連続5回目
北海道② 恵庭南 2年連続3回目
青森県 弘前工 3年ぶり41回目
岩手県 不来方 2年連続15回目
秋田県 雄物川 26年連続26回目
山形県 山形南 2年連続12回目
宮城県 仙台商 3年ぶり7回目
福島県 福島商 2年ぶり2回目
茨城県 土浦日大 3年連続12回目
栃木県 足利大附 2年連続40回目
群馬県 県立伊勢崎 4年ぶり12回目
埼玉県 昌平 初出場
東京① 駿台学園 11年連続13回目
東京② 東亜学園 16年連続37回目
東京③ 安田学園 15年ぶり6回目
千葉県 習志野 14年連続37回目
神奈川① 東海大相模 2年ぶり4回目
神奈川② 慶應義塾 2年連続3回目
山梨県 日本航空 19年連続19回目
長野県 松本国際 8年連続10回目
新潟県 東京学館新潟 2年ぶり13回目
富山県 富山第一 2年ぶり7回目
石川県 石川県工 2年ぶり29回目
福井県 福井工大福井 3年連続44回目
静岡県 聖隷クリストファー 5年ぶり13回目
愛知県 星城 4年ぶり15回目
岐阜県 県岐阜商 10年連続17回目
三重県 松阪工 6年連続38回目
滋賀県 近江 18年連続36回目
和歌山県 開智 26年連続26回目
奈良県 天理 3年連続8回
京都府 東山 2年連続13回目
大阪① 清風 6年連続28回目
大阪② 近大附 初出場
兵庫県 市立尼崎 22年連続33回目
岡山県 玉野光南 6年ぶり13回目
広島県 崇徳 7年連続47回目
鳥取県 鳥取中央育英 4年連続4回目
島根県 松江高専 初出場
山口県 高川学園 6年連続9回目
香川県 高松工芸 3年ぶり22回目
徳島県 城東 3年ぶり6回目
愛媛県 松山工 4年ぶり26回目
高知県 高知 5年連続20回目
福岡県 東福岡 10年連続12回目
佐賀県 佐賀学園 3年連続6回目
長崎県 大村工 11年連続18回目
熊本県 鎮西 12年連続33回目
大分県 大分南 2年連続2回目
宮崎県 都城工 5年連続37回目
鹿児島県 鹿児島商 2年ぶり30回目
沖縄県 美里工 18年ぶり12回目

 

 

2021年・第73回春の高校バレー・女子出場校 一覧

 

 

都道府県名 学校名 出場回数
北海道① 札幌山の手 3年連続13回目
北海道② 帯広南商 10年ぶり5回目
青森県 青森西 4年連続17回目
岩手県 高田 7年ぶり22回目
秋田県 秋田北 3年連続5回目
山形県 米沢中央 2年ぶり10回目
宮城県 古川学園 16年連続41回目
福島県 郡山女大附 5年連続22回目
茨城県 日立第二 32年ぶり2回目
栃木県 國學院栃木 34年連続35回目
群馬県 西邑楽 3年連続7回目
埼玉県 春日部共栄 6年ぶり15回目
東京① 文京学院大女 4年連続12回目
東京② 共栄学園 2年連続25回目
東京③ 八王子実践 6年連続43回目
千葉県 敬愛学園 2年連続10回目
神奈川① 川崎橘 3年連続26回目
神奈川② 伊勢原 3年ぶり18回目
山梨県 帝京第三 14年ぶり2回目
長野県 都市大塩尻 3年連続8回目
新潟県 長岡商 3年連続9回目
富山県 富山第一 8年連続13回目
石川県 金沢商 19年連続46回目
福井県 北陸 7年ぶり8回目
静岡県 富士見 8年連続13回目
愛知県 誠信 2年ぶり2回目
岐阜県 県岐阜商 4年ぶり7回目
三重県 津商 4年ぶり17回目
滋賀県 近江 3年ぶり13回目
和歌山県 和歌山信愛 7年連続36回目
奈良県 奈良文化 3年連続3回目
京都府 北嵯峨 23年ぶり3回目
大阪① 金蘭会 10年連続10回目
大阪② 大阪国際滝井 2年連続22回目
兵庫県 氷上 2年連続36回目
岡山県 就実 7年連続44回目
広島県 広島桜が丘 2年連続3回目
鳥取県 岩美 2年ぶり3回目
島根県 安来 2年連続37回目
山口県 誠英 31年連続41回目
香川県 坂出商 初出場
徳島県 城南 2年連続12回目
愛媛県 松山東雲 5年連続7回目
高知県 高知 2年連続2回目
福岡県 誠修 2年連続18回目
佐賀県 佐賀清和 2年ぶり13回目
長崎県 聖和女学院 3年ぶり5回目
熊本県 鎮西 2年ぶり4回目
大分県 東九州龍谷 21年連続36回目
宮崎県 都城商 3年ぶり8回目
鹿児島県 鹿児島女 2年連続36回目
沖縄県 西原 2年ぶり9回目

 

 

2021年・第73回春の高校バレーは無観客にて開催

 

 

第73回春の高校バレーは無観客にて開催されますが、地区予選や決勝大会はスポーツブルでフルセット配信されています。

 

 

充分な練習やトレーニングができない中で出場を勝ち取った高校、選手はもちろん、涙を飲んだ選手の皆さんの素晴らしいプレーにとても感動しました。

 

 

春高バレーの試合は全て「スポーツブル」でライブ配信

 

 

関係者、保護者以外は会場での応援はできませんが、インターネット配信サービス「スポーツブル」で全試合をライブ配信します。

 

 

2021年のスポーツ大会は、感染拡大防止対策で無観客が決定していたり、応援自粛を呼びかけています。

 

 

箱根駅伝もライブ配信があり、懸命にたすきを繋ぐために駆け抜ける選手たちを自宅以外で応援することができました。

 

 

もうしばらく無観客、応援自粛が続くと思われますが、選手を応援する気持ちは変わりません。

 

 

旦那の母校、娘の親友が選手として出場するという偶然が重なった今年の春高の応援は、かなりエキサイトしそうです(笑)

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